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英単語帳について

英単語帳といえば、よく耳にするのは「ターゲット」であるとか「シス単」「速単」「Duo」などですよね。
私自身は、「ドラゴンイングリッシュ(以下ドラ単)」と「ターゲット1900」と「date base 3000」を使っていますが構成は正反対。
「ドラ単」はどちらかというと暗記に頼らずに、単語を分解して意味を理解する単語帳だと思っています。
「ターゲット」「データベース」は、暗記ものであると思っています。

因みに、このドラ単の著者の先生は漫画"ドラゴン桜"の英語の特別講師のモデルのようです。
 趣味はぷよぷよと遊戯王  少し好感がわきました。


結局英語が苦手な人間の使う単語帳というのは何がいいんでしょうかね。
 最近、モバで英語が苦手なりに単語帳を執筆しています。
「DM単語帳」という題名です。 たまに、DMのwikiサイトにもカードと英単語の記載がありますよね。 

 たとえば、「魅了妖精チャミリア」。
  こやつのチャミリアcharmもしくはcharmlyからの語であると考えれます。
charmは(名)魅了 (動)~を魅了するですから 
魅了…チャミリアを覚えていればかけます。(但し、familiarと混同してcharmiliar【私の造語】とかかかないように。
 (まぁこんな語は誰でも書けるんでしょうが・・・)

他にも用語としてそのままなのですが、【クリーチャー(creature)→生き物】であるとか
ロストソウル(Lost soul)→失った魂(堕ちた魂)】などと覚えれます。
ロストソウルを打たれるとやる気がなくなりますよね。(やる気がなくなる→魂を失う)

  まぁカードゲームの語なので大半は基本的なものですね。
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