「デッキを改造、作りたい!」編 その1 DM volcano

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「デッキを改造、作りたい!」編 その1

前回の記事では、ゲームのはじめ方を紹介しました。
ゲームをやるからには、対戦を楽しみたいものですね。
そして、デッキを改造(組みかえること)又は新たに作りたいですよね。

今回はデッキ作成の簡単なコツの紹介です。

Q.パックを買ってデッキを作ったけど、全然勝てないよ~。どうすれば、いいの?
A.デッキを組むときのコツをいくつか紹介しますよ。

1、カードのコスト・色のバランスに注意!

 あなたのデッキには、出したいカード、つまり、左上のコストの大きいカードばかり入っていませんか?
 このように数字に偏りがあれば、思うようにデッキが動かないこともあります。
(但し、デッキによっては、ワザと偏りを出すものもあります。)
マナカーブ 1
上のグラフはコスト1~6の合計枚数が10枚に対して、7以上では30枚になってしまっています。
このとき、序盤に重いカードが手札に多くあると、マナが足りずに行動することができませんよね。
結局は、強いカードも手札にあっても、バトルゾーンに出ないとそれほど意味がないんですよね。
このように、デッキのコストのバランスを考えていくことが重要です。
 ちなみに、上のグラフのことをマナカーブ表といったりします。
このマナカーブに興味を持たれたら、「マナカーブ」と検索をかけてみてください。
 
 コストも重要ですが、色(文明のこと)も重要です。
文明グラフ
上のグラフのとき、
光文明のカードを2ターン目に使いたいとします。
でも 2枚しか光のカードが入っていなかったら、光のカードをデッキから引ける確率が下がるので、
なかなか使えませんよね。
 ちなみに、私の中での各文明のカード枚数の基準ラインは13枚です。


このように、コスト・色に注意してデッキを組んでみましょう。
 
 他のコツはまた次の記事で!
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